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六本木・東京ミッドタウン前のギャラリーふじもと
六本木・東京ミッドタウン前のギャラリーふじもと
六本木・東京ミッドタウン前のギャラリーふじもと
六本木・東京ミッドタウン前のギャラリーふじもと

ギャラリーふじもとについて

当画廊は東京・ミッドタウン前にて『心を癒してくれる美術工芸品に出会える』をコンセプトに
近代巨匠工芸作家、人間国宝作家を中心に逸品を厳しい眼で選び皆様にご紹介しております。
美術品全般の出張査定買取も行っておりますのでお気軽にお問合せください。

取扱作家

近代巨匠工芸作家、人間国宝作家を中心に逸品を厳しい眼で選んだものを皆様にご紹介しております。
当ホームページ上にある作品につきましては、すべてソールドアウトとなっております。

貴重な一点物ございます
是非ご覧ください



ショッピングページへ

お知らせ

2025年12月22日
年末年始休業のお知らせ

平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
弊社では下記のとおり休業いたします。

■冬季休業期間
2025年12月30日(火) ~ 2026年1月7日(水)

皆様が無事に年越しを過ごし、良い新年が迎えられることを弊社一同心よりお祈り申し上げます。
来年もまたギャラリーふじもとをどうぞよろしくお願いいたします。

株式会社ギャラリーふじもと
2025年8月6日
夏季休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を夏季休業とさせていただきます。

■夏季休業期間
2025年08月7日(木) ~ 08月17日(日)

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
2025年4月15日
各務周賢陶展 終了のおしらせ

平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

本日4月15日、弊社での各務周賢先生の陶展が無事に終了いたしました。
多くのお客様にご来店いただきまして、弊社一同感謝しております。

また、5月28日から6月3日までには名古屋の伊藤美術店様にて引き続き各務先生の陶展が行われます。お時間ある方は是非、各務先生と作品に遭いに足を運んで頂けると幸いです。

株式会社ギャラリーふじもと
2025年4月11日
各務周賢陶展 開催のおしらせ

平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。

本日、4月11日から4月15日迄、弊社にて各務周賢先生の陶展を開催しております
各務先生は4月12日、4月13日に在廊を予定しております。
また、余談になりますが今回の陶展が「ギャラリーふじもと」にとって初めての店舗での展示会となります。
弊社にとっても記念すべき今回の展示会、是非足を運んで頂き、各務先生の魅力を一緒に楽しんで頂けると幸いです。
皆様のご来店、心よりお待ち申し上げます。

株式会社ギャラリーふじもと
2024年12月26日
年末年始休業のお知らせ

平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。
さて、弊社では年末年始につきまして下記のとおり休業いたします。

休業期間:2024年12月28日(土)~2025年1月7日(火)
最終営業日:2024年12月27日(金)~18時
営業開始日:2025年1月8日(水)10時~

なお、休業中の電話対応、およびメールのお問い合わせに対するご返信
できかねます。
休業期間内につきましては、何かご不明な点がございましたら弊社のホ
ームページ内お問い合わせフォームよりご送信いただけますようお願い申し上げます。お問い合わせに対するご返信は年明けの1月8日より順次させていただきます。
お客様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。
2024年8月1日
夏季休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を夏季休業とさせていただきます。

■夏季休業期間
2024年08月16日(金) ~ 08月25日(日)

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
2023/07/01
この度、株式会社ギャラリーふじもとは7月1日より本社を下記に移転することとなりました。

■移転先住所:〒106-0032 東京都港区六本木7丁目13−1 立原ビル 5階

これを機に社員一同 心機一転 より一層業務に励む所存でございますので、何卒倍旧のご指導ご鞭撻を賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
2023/08/01
夏季休業のお知らせ

平素は格別のお引き立てをいただき厚くお礼申し上げます。
弊社では、誠に勝手ながら下記日程を夏季休業とさせていただきます。

■夏季休業期間
2023年08月11日(金) ~ 08月21日(月)

休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。
皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
2022/08/9
大美特別展 出展のお知らせ

2022.9.2(金)~4(日)に開催される大美特別展に、ギャラリーふじもとが出展いたします。江戸期豪商鴻池本邸跡である大阪美術倶楽部の全館で展開される膨大な量の出展作品を、ゆっくりとお楽しみくださいませ。

大美特別展
artshow.daibi.jp
2022年9月2日[金]・3日[土]・4日[日]
10時-18時(入場は終了30分前まで)※最終日は10時─16時
[主催] 大阪美術商協同組合
2022/08/08
夏季休業のお知らせ

期間:2022年8月11日(木) - 8月15日(月)
誠に勝手ながら上記期間を夏季休業とさせていただきます。
よろしくお願い申し上げます。
2022/01/08
2022年新年あけましておめでとうございます

ギャラリーふじもとでは2022年の営業を始めております。
新型コロナの影響がまだまだ続く気配を見せる状況ではございますが、皆様の心の安らぎになるような作品との出会いをお手伝いできるよう努めてまいります。
本年も何卒よろしくお願い申し上げます。
2021/05/31
緊急事態宣言中の営業につきまして

東京都に発令されました緊急事態宣言の再延長を受けまして、4/25(日)より6/20(日)までの期間、休廊とさせていただきます。
ショッピングページよりご購入頂きました商品につきましては、6/21(月)以降順次の対応となりますことを予めご了承ください。
商品の詳細などメールやお電話でのお問い合わせにつきましては、遅れる場合がございますがご対応させていただきます。
ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承のほどお願い申し上げます。
2020/12/25
年末年始休業のお知らせ

期間:2020年12月26日(土)-2021年1月4日(月)
誠に勝手ながら上記期間を年末年始休業とさせていただきます。期間中にWEBショップにてお買い上げいただきました商品に関しましては、2021年1月5日(火)以降の発送となります。大変ご不便おかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。
2020/08/07
夏季休業のお知らせ

期間:2020年8月8日(土)-8月17日(月)
誠に勝手ながら上記期間を夏季休業とさせていただきます。期間中にWEBショップにてお買い上げいただきました商品に関しましては、8月18日(火)以降の発送となります。大変ご不便おかけいたしますが、何卒ご了承いただきますようお願い申し上げます。
2020/05/30
お客様、関係者各位

政府の緊急事態宣言解除を受けて、弊社は6月1日から厳重なウイルス対策を施しながら、通常営業を再開致します。
よろしくお願いいたします。
2020/05/21
ギャラリーふじもとの公式ホームページをリニューアルしました。

画廊案内

近代現代美術品の素晴らしさを再認識して伝える為に六本木駅前、東京ミッドタウン前、サントリー美術館前にてギャラリーを運営しています。
当画廊の見学は完全予約制となっております。お気軽にご連絡ください。
作品については、ギャラリーとネット販売のどちらも行なっています。

INSTAGRAM

2026.06.02
西村芳弘陶展 〜けもの道をゆく〜 対談・作品紹介 インスタライブ
2026.06.02
個展開催のお知らせ 本日よりギャラリーふじもとでは 西村芳弘陶展 ~けもの道をゆく~ を開催いたしております。 西村芳弘先生は 1970年兵庫県の生まれ。 1998年に東京藝術大学大学院陶芸専攻修了後 広島の土を用い、「祈りの獣」を創り続けてこられた氏。その歩みは本能と信念に従う、孤高の「けもの道」とも言えるものです。ご縁をいただいた同世代の作家として大きな刺激を受けております。 静かな獣たちの物語を、ぜひ会場にてご高覧ください。 また、展覧会初日6/2(火)20:00~21:00インスタライブを行います。 西村芳弘先生への対談形式のインタビューや作品紹介をいたします。ぜひ観にお越しください。 また、弊社アカウントのストーリーズにて西村先生への質問も受けつけておりますので、もし気になることなどありましたら是非そちらに書き込みください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 西村芳弘 陶展 ~けもの道をゆく~ 会場:ギャラリーふじもと(立原ビル5階) 会期:6月2日(火)→8日(月) 午前11時~午後5時 ーーーーーーーーーーーーーーーーー Exhibition Announcement We are pleased to announce that Yoshihiro Nishimura Ceramic Exhibition: Walking the Beast’s Path opens today at Gallery Fujimoto. Born in Hyogo Prefecture in 1970, Yoshihiro Nishimura graduated from the Tokyo University of the Arts Graduate School with a specialization in Ceramics in 1998. Since then, he has been using the clay of Hiroshima to give shape to his "Praying Beasts." His artistic journey is a solitary "beast’s path," guided entirely by instinct and deep conviction. As a fellow artist of the same generation who has had the privilege of connecting with him, I find his work incredibly inspiring. We warmly invite you to come and experience the quiet, profound stories of these beasts firsthand. Instagram Live Stream To celebrate the opening day, we will be hosting an Instagram Live tonight, Tuesday, June 2nd, from 20:00 to 21:00 (JST). The stream will feature an interview with Mr. Nishimura in a conversation format, along with a showcase of his works. Please tune in! We are also taking questions for Mr. Nishimura via our Instagram Stories. If there is anything you would like to ask him about his work or process, please feel free to drop your questions there! The interview will be in Japanese. ーーーーーーーーーーーーーーーーー Yoshihiro Nishimura Ceramics Exhibition: Walking the creature Trail Venue: Gallery Fujimoto (5th Floor, Tachihara Building) Dates: June 2 (Tue) – 8 (Mon), 11:00 AM – 5:00 PM ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2026.05.22
展覧会のお知らせ ギャラリーふじもとでは 6月2日【火】→8日【月】 西村芳弘 陶展 ~けもの道をゆく~ を開催いたします。 このたびギャラリーふじもとでは、西村芳弘先生の個展を開催いたします。 広島の土を用い、「祈りの獣」を創り続けてこられた氏。その歩みは本能と信念に従う、孤高の「けもの道」とも言えるものです。ご縁をいただいた同世代の作家として大きな刺激を受けております。静かな獣たちの物語を、ぜひ会場にてご高覧ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー 西村芳弘 陶展 ~けもの道をゆく~ 会場:ギャラリーふじもと(立原ビル5階) 会期:6月2日(火)→8日(月) 午前11時~午後5時 ーーーーーーーーーーーーーーーーー Yoshihiro Nishimura Ceramics Exhibition: “Walking the creature Trail” We are pleased to announce the opening of this exhibition. Gallery Fujimoto is honored to present a solo exhibition by Yoshihiro Nishimura. Using clay from Hiroshima, he has continued to create “Beasts of Prayer.” His artistic journey can be described as a solitary “path of beasts,” guided by instinct and conviction. As a fellow artist of his generation who has had the privilege of working with him, I find his work deeply inspiring. We invite you to come and experience the stories of these quiet beasts at the exhibition venue. ーーーーーーーーーーーーーーーーー Yoshihiro Nishimura Ceramics Exhibition: Walking the creature Trail Venue: Gallery Fujimoto (5th Floor, Tachihara Building) Dates: June 2 (Tue) – 8 (Mon), 11:00 AM – 5:00 PM ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2026.05.08
. 京都・北区にある「ギャラリーふじもと 京都営業所」は、私が少年時代を過ごした昭和の趣を残す一軒家の中にございます。 幼い頃に遊んでいた床の間を再生し、日本人が忘れかけている“侘び寂び”の感性を、四季折々の設えで表現しております。 このたびは、季節に合わせ、岐阜県出身の日本画壇の巨匠・加藤栄三による桔梗の作品を飾りました。そこに、幼少の頃から家にあった寿老人の置物を合わせたところ、京都の名工・六代 清水六兵衛の作品であることが分かりました。さらに、私お気に入りの敷板を東京本店から持ち込み、父の長寿への願いを込めて設えております。 脇床には、京都の陶芸家・楠部彌弌による三彩馬の置物を添えました。 京都営業所でも、本店同様に美術品の査定やご購入のご相談をはじめ、「今どのくらいの価値があるのか」といったご相談にも対応しております。床の間を眺めながら、お茶を一服楽しんでいただき、美術談義や終活に関するご相談なども承っております。 もちろん、創業当時より秘密厳守を徹底しておりますので、どうぞ安心してご相談ください。 私自身もスケジュールを合わせて、いつでも京都へ戻って参ります。 【お問い合わせ】 03-3405-0380 株式会社ギャラリーふじもと 店主 藤本晃平 The Kyoto Branch of Gallery Fujimoto is located in an ordinary Showa-era Japanese house in Kita Ward, Kyoto — the very home where I spent my sensitive and formative childhood years. We have carefully restored the tokonoma alcove where I once played as a child, expressing through seasonal arrangements the spirit of wabi-sabi, a sensibility that many Japanese people today may be beginning to forget. As the season of kikyo (bellflowers) approaches, we are currently displaying a bellflower painting by Kato Eizo, one of the great masters of modern Japanese painting from Gifu Prefecture. Alongside it is a Jurojin statue that had been in our family home since my childhood, which I recently confirmed to be a work by Rokudai Kiyomizu Rokubei. Beneath the painting, I placed one of my favorite wooden display boards brought from our Tokyo main gallery, symbolically expressing my wish for my father’s long life. In the side alcove, we are exhibiting a sancai-glazed horse sculpture by Kyoto ceramic master Kusube Yaichi. At our Kyoto Branch, we welcome consultations regarding art appraisal, acquisitions, and current market values of artworks. Guests are invited to enjoy a cup of tea in the tokonoma room while engaging in conversations about art, life, and end-of-life planning. Naturally, since the founding of our gallery, we have maintained the strictest confidentiality in all matters. I myself will gladly return to Kyoto anytime to meet clients according to schedule arrangements, so please feel at ease contacting us. For inquiries: 03-3405-0380 Gallery Fujimoto Co., Ltd. Kohei Fujimoto, Proprietor
2026.05.01
ゴールデンウィーク休業のお知らせ 平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 弊社では上記画像のとおり休業いたします。 ■夏季休業期間 2026年5月2日(土) ~ 5月6日(水) 休業期間中にいただいたお問合せについては、営業開始日以降に順次回答させていただきます。 皆様には大変ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。 株式会社ギャラリーふじもと
2026.02.16
本日より、京王百貨店新宿店1階イベントスペースにて ⁡ KAORUKO exhition 福をまねくものたち ⁡ の本催事を行っております。 ⁡ 今回のKAORUKOさんの個展では「福をまねくものたち」を現代アートで表現しました。とても緻密で神秘的な作品から、可愛らしいくてつい笑顔になる作品、そして枠に限りはありますが受注制作で大切なペットの作品も制作してくれるそうです。会期中は終日KAORUKOさんも在廊していますので是非とも本催事に足を運んで頂けると幸いです。 KAORUKO exhibition 福をまねくものたち 本会場:京王百貨店新宿店1階 正面イベントスペース 本会期:2月16日(月)→25日(水)午前10時〜午後8時30分 ⁡ ⁡ Starting today, we are holding the KAORUKO Exhibition "Auspicious Treasures" at the Event Space on the 1st floor of Keio Department Store Shinjuku. In this solo exhibition, KAORUKO expresses the theme of "Auspicious Treasures" through contemporary art. The collection features a wide range of pieces, from intricate and mystical works to adorable pieces that naturally bring a smile to your face. Additionally, although slots are limited, she is accepting commissions to create artworks of your cherished pets. KAORUKO herself will be present at the venue all day throughout the exhibition period. We sincerely look forward to your visit. KAORUKO Exhibition Auspicious Treasures Venue: Keio Department Store Shinjuku, 1st Floor Front Event Space Dates: February 16 (Mon) – February 25 (Wed) Hours: 10:00 AM – 8:30 PM
2026.02.09
先行展示会のお知らせ 現在ギャラリーふじもとでは 2月16日【月】→25日【水】に京王百貨店新宿店で1Fイベントスペースで開催される KAORUKO exhition 福をまねくものたち の先行展示会を実施しております。 KAORUKOさんは2007年に渡米し、ニューヨークを拠点に活動。マイク・ワイス・ギャラリーなどで個展を開催し、アメリカのアート誌『New American Paintings』の表紙を飾るなど、海外のアートシーンで実績を積みました。現在では日本にて活動拠点を置き、アクリル絵の具や金箔・銀箔を使用しながら大正・明治時代の着物の模様をコラージュした作品を制作しています。今回の個展では「福をまねくものたち」を現代アートで表現しました。 本催事に展示するほんの一部だけですが、ゆったりと先行展示会でも観覧することが可能です。 是非、先行展示会ならびに本催事にも足を運んで頂けると幸いです。 ーーーーーーーーーーーーーーーーー KAORUKO exhibition  福をまねくものたち 先行展示会 会場:ギャラリーふじもと(立原ビル5階) 会期:2月1日→2月14日 午前11時~午後5時 ーーーーーーーーーーーーーーーーー KAORUKO exhibition 福をまねくものたち 本催事 本会場:京王百貨店 新宿店1階  正面イベントスペース 本会期:2月16日(月)→25日(水)午前10時~午後8時30分 ーーーーーーーーーーーーーーーーー Announcement: Preview Exhibition Gallery Fujimoto is pleased to currently hold a preview exhibition for the upcoming KAORUKO Exhibition: AUSPICIOUS TREASURES , which will take place at the Keio Department Store Shinjuku from February 16th (Mon) to 25th (Wed). About the Artist KAORUKO moved to the United States in 2007 and established her base in New York. She built a distinguished career in the international art scene, holding solo exhibitions at venues such as the Mike Weiss Gallery and featuring on the cover of the American art magazine New American Paintings. Now based in Japan, she creates works that combine acrylics and gold/silver leaf with collages of kimono patterns from the Meiji and Taisho eras. For this exhibition, she expresses "AUSPICIOUS TREASURES" (creatures and objects that invite good fortune) through the lens of contemporary art. While this preview features only a selection of the works to be displayed at the main event, it offers a wonderful opportunity to view them in a relaxed atmosphere. We sincerely hope you will visit both the preview and the main exhibition. ーーーーーーーーーーーーーーーーー KAORUKO Exhibition: AUSPICIOUS TREASURES [Preview Exhibition] Venue: Gallery Fujimoto (Tachihara Building, 5th Floor) Dates: February 1 – February 14 Hours: 11:00 AM – 5:00 PM ーーーーーーーーーーーーーーーーー KAORUKO Exhibition: AUSPICIOUS TREASURES [Main Exhibition] Venue: Keio Department Store Shinjuku, 1st Floor (Main Entrance Event Space) Dates: February 16 (Mon) – February 25 (Wed) Hours: 10:00 AM – 8:30 PM ーーーーーーーーーーーーーーーーー
2025.12.22
年末年始休業のお知らせ 平素より格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます。 弊社では上記画像のとおり休業いたします。 皆様が無事に年越しを過ごし、良い新年が迎えられることを弊社一同心よりお祈り申し上げます。 来年もまたギャラリーふじもとをどうぞよろしくお願いいたします。 株式会社ギャラリーふじもと
2025.12.16
. R7年12月6日(土)~R7年3月22日(日)まで、所蔵品展「波山陶芸の魅力を探る〜波山ファミリーが紡ぐ美の調べ〜」が板谷波山記念館で開催されております。 今回の企画は、学芸員の瀧原梨生さんの初めての企画になります。 芸術一家の板谷家ファミリーの貴重な作品が一同にみれる大変お勧めの展示会です。多くの方々に板谷波山の生家である茨城県筑西市に足を運んで頂き、他の美術館では見られない貴重な作品や資料を通し、心に響くひと時をお過ごしいただけたら幸いに存じます。  当社代表藤本晃平は、荒川正明教授にお声がけ頂き、今回の企画について裏方のお手伝いをさせて頂いてます。(荒川正明先生は、板谷波山先生の研究の第一人者であり、元出光美術館主任学芸員、学習院大学 文学部人文科学研究科 美術史学専攻で元皇族の方々の貴重な歴史資料が見られる「霞会館記念学習院ミュージアム」の館長を務めておられます) そして、ギャラリーふじもとでは、小さなスペースになりますが今回の企画に合わせ先月まで板谷波山記念館に貸出をさせて頂いた作品や妻まるさん【玉蘭】の作品を飾らせて頂いております。是非、六本木の「ギャラリーふじもと」にもお立ち寄り下さい。 【電話予約をお願い致します。】お立ち寄り頂くと、数に限りはありますが所蔵品展の無料チケットやパンフレットをご用意しております。 ギャラリーふじもとは、板谷波山記念館を応援しております♪ 記念館近辺には老舗の美味しいグルメが沢山あり、藤本もハマってます! 都内から🚃ですと乗換も入れて1時間半前後、🚗も空いてれば同じ時間で記念館に着きます。 たまにプライベートでふらっと藤本も記念館に遊びにきてますのでお声がけ頂ければご案内申し上げます。 #板谷波山記念館 #茨城県筑西市 #板谷波山 #ギャラリーふじもと #Gallery Fujimoto #東京都港区六本木 #Roppongi, Minato-ku, Tokyo #六本木駅 #Roppongi Station #ザ・リッツカールトン東京 #The Ritz-Carlton Tokyo #サントリー美術館 #Suntory Museum of Art #国立新美術館 #New National Museum of Art #東京ミッドタウン六本木 #Tokyo Midtown Roppongi #近辺 #Nearby #日本の美術品 #心癒してくれる美術品 #心癒してくれる芸術品 #一期一会を大切に #100年後も残る美術品 #終活 #美術品の終活相談窓口 #美術品相続相談窓口 #美術品査定 #美術品買取 #美術品委託販売 #五都美術倶楽部会員
2025.12.11
大好きな轟友宏先生からのサプライズ🎁
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